スタッフ

鈴木 安弘

 理学療法士免許取得後、医療機関に勤務しながらトライアスロンチームのサポートを行う。その後、宮古島のクリニックにてトライアスロンや自転車競技の選手を中心にサポート。
 帰福し近間整形外科クリニックに勤務する傍ら高校のスクールトレーナーや競輪選手のサポート、サイクルアスリートチームVC Fukuoka(Jプロツアー)の佐藤信哉選手(2015年Jエリートツアー個人総合優勝)のトレーニングアドバイザーを務める。

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田中 英二

 高校卒業後、国立病院呉医療センター付属リハビリテーション学院理学療法学科へ。
 卒業後、理学療法士として一般病院にて整形外科・脳外科疾患を中心に急性期・回復期・維持期におけるリハビリテーションに携わる。
 平成19年、近間整形外科クリニックに入職。トレーナー養成校・理学療法士養成校にて非常勤講師を経験。また、関節鏡手術などを中心に手術見学を繰り返し、解剖学・運動学の知識を深める。
 コンディショニングのみでなくランニングフォーム指導にも定評があり、県外からフォーム指導を受けに来るランナーも。

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森山 文介

 福岡教育大学にて体育教師を目指していた中、障害によってスポーツ復帰ができず競技生活を断念するスポーツ選手を目の当たりにし、スポーツリハビリテーションの道を志す。大学卒業後、宮崎リハビリテーション学院理学療法学科へ。
 卒業後、スポーツリハビリテーションの知識を深めながらトライアスロンチームのトレーナーを務める。また、今泉奈緒美選手(2008年全日本トライアスロン宮古島大会 優勝、07・08年アイアンマンジャパン 優勝、08年アイアンマンハワイ 16位(日本人トップ)など)のサポートを行い、その信頼は厚い。トレーナー養成校・理学療法士養成校にて非常勤講師も経験。
 理学療法士などを対象にした勉強会にて講師経験も豊富。

山崎 陽子

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